〇手織り班の主な仕事
・綿花栽培
・さをり織り
・棉繰り
・草木染め など
「手織り工房ぴゅあ」は、障害のあるメンバーが中心となって活動する、手織りと綿花栽培のグループです。
さをり織りの生地を使って、シュシュやコインケース、ブックカバー、カードケース、コースターなど、世界にひとつだけの雑貨を製作・販売しています。
メンバーの障害の種類や年齢はさまざま。でも、それぞれが「自分の得意なこと」を活かして、糸を選んだり、機織りに集中したり、お客様に商品を届けたり…。
誰もが自分の役割を持ち、「今日も一日よかった」「がんばったな」と感じられるように、日々の支援を行っています。
色とりどりの糸が重なり合ってひとつの作品になるように、ぴゅあではメンバー一人ひとりの個性が、やさしくつながり合っています。
タイムスケジュール
時間
| 活動内容
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9時40分
| 作業所全体での朝の会
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10時
| 朝の会(手織り班) 1日の予定確認
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10時20分
| コーヒータイム 頑張る前にほっこりタイム
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10時40分
| 作業(手織り、綿くりなどに分かれてそれぞれのペースで頑張ります)
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12時
| 昼食
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13時15分
| 作業再開
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14時15分
| 休憩
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14時30分
| 作業再開
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15時20分
| おやつタイム
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15時50分
| おわりの会(1日の振り返り、次の日の予定確認)
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